さらにもう一店舗常時作品展示して頂けるお店が増えました。
ぼくの実家でようやく常時作品を展示いただける店舗が見つかりました。
あおきもの.を展示して頂ける場所がないか探しています。不特定多数来て頂ける室内でしたらどこでも。
ゆったりした常夏の空気の中で自然を堪能してきました。実は海外は8年ぶりです。
2008年夏に公開予定されているスタジオジブリの最新作アニメです。まれに依頼を受ける写真の話です。
あおきもの.は逆輸入的日本をテーマにアート・芸術活動を実施しています。あおきもの.は1997年、青木正和が制作したものという意味の造語で屋号でありブランド名です。制作物のメインは絵画(平面作品)です。現代日本に通ずる歴史・文化・童話をある時は滑稽にまたある時は直接的にポップ・イラストレーション調に制作したのがあおきもの.メインの作品です。出力サイズも際限がなく可能で、色々な媒体に対応できる汎用性があるデジタルデータ化した作品に関しては常時展示を含め、さまざまな店舗・企業の展示を開始しており高評を博しています。また携帯待ちうけのフラッシュを制作し日々あおきもの.作品に触れてもらおうと試みている展開もあります。これは常時ダウンロードされています。あおきもの.付随作品としてはターゲットを想定したグッズでTシャツと和ッペン(ワッペン)をプロデュース制作したものです。あおきもの.Tシャツはあおきもの.の範囲内ですが、日本人の20~30代の男女をターゲットとしているため、アートというよりもデザイン的思考の強い作品です。その唯たる作品は黒地に黒箔プリントを施した手法で同系色のため敬遠されがちですが、光の加減で模様が見える。あまり目立たないが主張をする作品です。和ッペン(ワッペン)に関してはTシャツよりもターゲットは下がり10代~20代が範囲です。刺繍の手法はアジアが発展していったのにもかかわらず、ワッペンのジャンルに関しては欧米系の物が多く面白みがない事が挙げられます。ですのであおきもの.を踏襲したグッズとして逆輸入的日本に合致するため制作したものです。また色数や色の組み合わせにもこだわっており、見かけない組み合わせ・色数を再現しています。